最新記事  

アーカイブ

2018年12月12日更新New!!

トピックス

No.886:冬、魅力いっぱいの富山きときと空港から空の旅へ

No.886:冬、魅力いっぱいの富山きときと空港から空の旅へ

富山の空の玄関口・富山きときと空港。現在、「富山―羽田便」冬ダイヤ限定特別キャンペーン(サポーターズクラブ会員対象)などを実施中。クーポン券プレゼントなどの特典がある。パスポートを取得し、国際線に搭乗すると、毎月先着60名に5,000円のプレゼントも。空の旅をお得に、便利に!  →続きを読む

2018年12月5日更新

イベント

No.885:明治工芸と現代アートの超絶技巧、対決!

No.885:明治工芸と現代アートの超絶技巧、対決!

富山県水墨美術館(富山市五福)では、2018年11月16日(金)から企画展「驚異の超絶技巧! 明治工芸から現代アートへ」を好評開催中<12月24日(月・振休)まで>。明治時代の工人と現代作家の作品が競うように並ぶ。華麗で精緻な技の世界にふれてみてはいかがだろう。併せて、富山県内の冬の観光情報も紹介しよう。  →続きを読む

2018年11月28日更新

トピックス

No.884:目印は星入りタペストリー!「観光おもてなし5つ星制度」スタート

No.884:目印は星入りタペストリー!「観光おもてなし5つ星制度」スタート

「この店の星の数はいくつ?」「最高ランクの5つ星の店はどんなところ?」-県は観光おもてなし体制の充実・強化を図るため、2018年10月29日から「『休んでかれ。』宣言」事業者を対象に「観光おもてなし5つ星制度」を導入した。1つ星から5つ星まで、ステップアップによりおもてなしの質を県全体で向上させるのがねらい。事業者には、星入りのロゴマークタペストリーを提供するとともに、ホームページで紹介していく。  →続きを読む

2018年11月21日更新

トピックス

No.883:大伴家持生誕1300年、家持の心にふれるひとときを

No.883:大伴家持生誕1300年、家持の心にふれるひとときを

大伴家持生誕1300年記念事業として、講演と音楽の集い「家持のうたごえ―美術と音楽の交響」が2018年12月9日(日)、パレブラン高志会館(富山市千歳町)で開催される。高志の国文学館(富山市舟橋南町)に、第1回大伴家持文学賞受賞者のマイケル・ロングリー氏(詩人、イギリス・北アイルランド在住)のコーナーが設置された話題や、「家持オリジナル記念品(アイスクリームスプーン)」とオリジナルフレーム切手「里中満智子『言霊の人・大伴家持』」の販売の話題も併せて紹介。  →続きを読む

2018年11月14日更新

トピックス

No.882:県産品をお手軽に手に取って!東京メトロと羽田空港に「ご当地自動販売機」登場

No.882:県産品をお手軽に手に取って!東京メトロと羽田空港に「ご当地自動販売機」登場

県産品を品揃えする「ご当地自動販売機」が東京メトロ大手町駅と羽田空港第2ターミナルビルにお目見えした。富山米の新品種「富富富」をはじめ、富山のおすそわけ文化を形にした「越中富山 幸のこわけ」、「ケロリングッズ」などが気軽に買えるので、ちょっとしたお土産やプレゼントにいかが。併せて、新年に向けて富山市八尾町の桂樹舎で進められている2019年版カレンダーづくりの話題も紹介しよう。  →続きを読む

2018年11月7日更新

イベント

No.881:今を生き抜くための羅針盤、高志の国文学館「堀田善衞―世界の水平線を見つめて」展

No.881:今を生き抜くための羅針盤、高志の国文学館「堀田善衞―世界の水平線を見つめて」展

2018年10月17日(水)から高志の国文学館(富山市舟橋南町)で開催されている高岡市伏木出身の芥川賞作家、堀田善衞(1918-1998)の生誕100年を記念した特別展「堀田善衞―世界の水平線を見つめて」が好評だ。スタジオジブリの宮崎駿監督、鈴木敏夫プロデューサーにも影響を与えた、現代を生き抜くための言葉があふれている。12月17日(月)まで。  →続きを読む

2018年10月31日更新

トピックス

No.880:富山からデザインを発信!「富山デザインコンペティション2018」受賞作品が決定

No.880:富山からデザインを発信!「富山デザインコンペティション2018」受賞作品が決定

若手デザイナーの登竜門として全国に知られる「富山デザインコンペティション2018」の受賞作品がこのほど決定した。25回目を迎えた今年のテーマは「素材と加工とデザイン―この先にあるプロダクト」。今後、商品化に向け、県内企業とのマッチングが予定されている。また、2018年11月15日(木)~27日(火)には、歴代受賞者の中から選抜した25名(組)による最新のプロダクトを紹介する「富山デザインコンペティション25周年特別展」が富山県美術館・TADギャラリーで開催される。  →続きを読む

2018年10月24日更新

トピックス

No.879:富山への理解を深める一冊『富山は日本のスウェーデン』、好評発売中

No.879:富山への理解を深める一冊『富山は日本のスウェーデン』、好評発売中

持ち家率1位、女性の正社員比率1位、生活保護被保護率の低さ1位……富山の住みやすさについて探った慶應義塾大学教授、井手英策氏の著書『富山は日本のスウェーデン 変革する保守王国の謎を解く』(集英社新書)が話題になっている。「保守的」と言われる富山と、「リベラル」が理想の国としたスウェーデン。2つの社会を読み解き、よりよい社会について考える一冊。ぜひ手に取って読んでみてはいかがだろう。  →続きを読む

2018年10月17日更新

イベント

No.878:立山曼荼羅に描かれる称名滝を見るか、本物を先に見るか

No.878:立山曼荼羅に描かれる称名滝を見るか、本物を先に見るか

落差約350mの日本一の大瀑布、称名滝。富山県[立山博物館](立山町芦峅寺)では、2018年9月11日(火)から秋の立山曼荼羅特別公開展「立山曼荼羅に描かれる称名滝」を開催中。紅葉シーズン、称名滝観望とあわせてぜひ立山博物館へ寄ってみてはいかが。  →続きを読む

2018年10月10日更新

トピックス

No.877:富山県が舞台の映画、公開ラッシュ!

No.877:富山県が舞台の映画、公開ラッシュ!

2018年9月1日(土)から全国公開中の劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」、10月19日(金)からは富山市出身の小説家、山内マリコさん原作の映画「ここは退屈迎えに来て」の上映がスタートするなど、富山県を舞台とした話題作の公開が相次ぐ。現在、「君の膵臓をたべたい」の聖地巡礼マップをロケ地になった高岡市、射水市の観光施設やWEBなどで配布中。物語に思いを馳せ、マップ片手に各地を旅し、富山の魅力に触れてみては。  →続きを読む

2018年10月3日更新

イベント

No.876:美術ファン必見! 県水墨美術館企画展「花鳥風月」

No.876:美術ファン必見! 県水墨美術館企画展「花鳥風月」

芸術の秋、一雨ごとに深まる秋。富山県水墨美術館(富山市五福)で2018年9月14日(金)から「花鳥風月 こころに響く美の世界 光ミュージアムの名品より」が開催されている。中部地区最大級の規模を誇る、博物館・美術館の複合施設、光ミュージアム(岐阜県高山市)が所蔵する作品から日本人の美意識を感じさせる47点を展示。花鳥風月をテーマにしたトークイベントも楽しみだ。会期は11月4日(日)まで。  →続きを読む

ページの先頭へもどる↑